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日めくり神聖暦(ツォルキン)2017.5.24-2018.2.7

2017年5月24日(Kin1)~2018年2月7日(Kin260)までの260枚の日めくりカレンダーです。
ツォルキン暦の下にグレゴリオ暦旧暦が表記されています。


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その日のキーワードやWS(ウェブスペル)もひと目でわかります


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──日めくりカレンダーの原点はココ

朝起きたら『マヤの叡智のダイアリー』で紋章や銀河の音を確認し、『260日の冒険』でその持っている意味やパワーを確認して1日が始まりました。
しかし、たくさんありすぎて覚えきれず、日に何度もダイアリーと『260日の冒険』をめくっていたのですが、まとめて書いておけばいいことに気がついて13日ずつ書いて壁にはっておきました。それで今日は何の日か一目瞭然でした。(あとがきより)

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※手書きにて260枚書きおろし!

──仕様について

本来の日めくりカレンダーは「ビリビリ」と破るタイプが多いですが、
「破るのがもったいない!」
「メモ欄にその日の出来事を書き込みたい」
「後にまたその日を振り返れるようにしたい」

といったご要望の声をいただき、
・リング式(取り外し可能)
・裏面には「メモ欄」
・表紙は特別に月桃紙
・カレンダーサイズはA5(148×210mm)

上記仕様になりました。
※本体重量があるため壁掛けではなくイーゼルに置く仕様となっております。(本商品にイーゼルが付属しております)




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「その日の持つエネルギーに意識を向ける」

社会生活のためのグレゴリオ暦
昔からの風習や行事のため、またお月様に出会うための旧暦
そして自分自身と向き合うためのツォルキン暦
三つ合わせて、皆様のお役に立てればとても幸いです。
谷まち子

★発刊記念特典:書きおろしポストカード★【先着100枚限定】

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発売記念特典といたしまして、先着100枚限定で、作家谷まち子による月桃紙×書きおろし(手書き)ポストカードをプレゼントさせていただきます。

────ポストカードに込められた想いとは?

実は私最初の試作品の表紙を見て墨の味わいがなく
「印刷するとこんなものなのね」
と、内心がっかりしていたのです。

その後ウタマロさんの提案で月桃紙に変えたところ、いい雰囲気がでてホッとしたのですが、、、
「墨に五彩あり」という言葉があり
濃墨から淡墨、清墨、、濃淡のグラデーションがなんともいえず、美しく大好きなのですがそれが印刷だとうまく伝わりません。
その、墨の妙を皆さまにお届けできたらとの思いから手書きのポストカードのようなものを作ろうと思いました。

カードの神聖暦の文字の周りのグラデーションの円(表紙にも使用)は「円相」です。
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普通の円相は時計でいうと6時の位置から時計まわりでぐるりと筆で円を書くのですがこの円はアンモナイティのように逆回りにしました。

円相は禅における書画のひとつで、悟りや真理、仏性、宇宙全体などを円形で象徴的に表現したものとされています。
その解釈は見る人に任されているそうです。
円窓」とも書いて
己の心を写す窓
という意味でももちいられることもあるそうです。


100の円を書いたのですが同じものはひとつとしてありません
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あなたに届く円はどれでしょう。
ツォルキン日めくりカレンダーお買い上げの皆さまに手書きツォルキンカードを謹呈いたします。
墨の世界を楽しんでいただけたら幸いです。谷まち子

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発売記念特典といたしまして、先着100枚限定で、作家谷まち子による月桃紙×書きおろし(手書き)ポストカードをプレゼントさせていただきます。(なくなり次第終了とさせていただきます)



送料について

本商品は厚さが約3センチ、イーゼル付属となっているため、通常の書籍よりも重量・サイズ共に大きな梱包となります。
通常書籍送料は300円となりますが、本商品につきましては1商品につき送料510円(全国一律)となっておりますので予めご了承いただけますよう、お願い申し上げます。
※なお他の商品や複数での同梱は不可となります。1商品につき配送料が1件必要となります。





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日めくり神聖暦(ツォルキン)2017.5.24-2018.2.7【イーゼル付】

作:谷 まち子
2,300円(税込2,484円)

A5判リング2穴綴じ・266枚(532ページ)・日めくりカレンダー 厚さ:約30mm
発行人:谷 正風 / 発行所:由風出版 / 発行日:2017年5月24日
※仕様・デザイン等は変更になる場合がございます

【発売中】
この商品は【ご注文日より】4日以内の発送予定となっております。
※基本、発送日は毎週火曜日・金曜日です。
※発送日当日(火・金)は正午までのご注文で当日発送となります。
※沖縄より航空便となります。発送から2~3日でポストにお届けとなります。
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※別途送料が510円かかります。



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──この本の内容について
「黄色い水晶の種の年」の13の月の暦がわかりやすい。
よりシンプルに使いやすく、書き込みスペースを大きくとった実用手帳です。
年間カレンダー、マンスリー、ウィークリーページがそれぞれついております。
昨年度版のダイアリーユーザーの皆さまより、「もっとこうしたら使いやすい!」のお声やアイデイアをいただき、シンプルさはそのままですが更に使いやすい仕様に変更されました。

「黄色い水晶の種の年」は2017年7月26日から始まりますが、手帳のページは2ヶ月前の2017年5月30日(水晶の月のはじまり)より掲載しております。(5月30日分よりお使いいただけます)

詳細はこちら

cover3.jpgcover3.jpgTZOLKIN 260day's Free book(よくばり自由帳)2017/5/24~2018/2/7
──この本の内容について
12ヶ月という無限ループ もしくは一直線に感じる時間の流れから
本来の宇宙、自然と調和した 螺旋エネルギーの13ヶ月のリズムに戻っていく中で13の月の暦に組み込まれているTZOLKIN(神聖暦)の260日のサイクルを立体的に流れを感じながら すごしていけるツールが欲しいという想いからはじまりました。
TZOLKIN(神聖暦)の右脳的理解を通してよりマヤの叡智ダイアリー(13の月の暦)が身近に感じていただけるようにと願っております。
山口聖子

詳細はこちら

9784908552113-main.jpg9784908552113-main.jpgマヤ暦-260日の冒険-(マヤの神聖暦 太陽の紋章と銀河の音ってなんだろう?)
──この本の内容について
マヤ暦は、20の太陽の紋章と13の銀河の音がぐるぐる回転して、260種類の日のエネルギーを作り出しています。
この20の太陽の紋章と13の銀河の音について著者なりの解釈をまとめたものが本書です。
マヤ暦初心者の皆さんには参考となる1冊です。(著者前書きより抜粋)
佐藤シューちひろ

詳細はこちら

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